みなさま、AAA動画配信サービスのお時間です!
普段、ご自宅にいることで運動不足であったり、スマホやテレビの見すぎで
肩こりや頭痛になってはいませんか???
そんな方に!
【肩コリストレッチ】をお届けいたします!
ぜひこの動画を見ながら、簡単な体操を行ってみてください!!
みるみるうちに、肩こりがなくなっていきます!
お問い合わせ
045-401-7773みなさま、AAA動画配信サービスのお時間です!
普段、ご自宅にいることで運動不足であったり、スマホやテレビの見すぎで
肩こりや頭痛になってはいませんか???
そんな方に!
【肩コリストレッチ】をお届けいたします!
ぜひこの動画を見ながら、簡単な体操を行ってみてください!!
みるみるうちに、肩こりがなくなっていきます!
みなさま、こんにちは!
運動不足解消、ストレス解消にもってこいのスタジオプログラム
「サーキットトレーニング」を配信いたします!
痛みのある方は無理をせずに行ってみてください!
お腹、おしり周りを効果的に鍛える内容です。
平素より、格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
この度、新型コロナウイルスによる感染予防対策として、会員様とスタッフの健康と安全確保のため、
2020年4月8日(水)から5月2日(土)まで、下記の通り営業時間等を変更させていただきます。
会員の皆様には、大変ご不便をおかけしますが、ご理解ご協力の程、何卒宜しくお願い致します。
1.営業時間の変更について
下記の通り、営業時間を変更させていただきます。
月曜 10:00 ~ 19:00
火曜 10:00 ~ 19:00
水曜 10:00 ~ 18:00
木曜 10:00 ~ 18:00
金曜 10:00 ~ 19:00
土曜 9:00 ~ 12:00
2.施設入場制限に関して
単位時間当たりの施設内のご利用者様の入館人数制限を設けさせていただきます。
よって、施設をご利用の際は、
・ 事前にお電話にてご希望来館日時を予約
・ 退館時に3F受付にて次回ご利用日時を予約
いずれかの方法で、入館予約をしていただければと思います。
3.スタジオプログラムの変更について
上記期間内、スタジオプログラムは中止(予定)とさせていただきます。
今後、上記内容に変更等がありましたら、当HPまたはLINE等にてお知らせさせていただきます。
続きを見るみなさま、こんにちは!
本日はご自宅で簡単にできるストレッチを配信いたします✊
動画中に流れてくるように片膝を曲げられない場合、
ベッドの上で片脚だけベッドの上にのせるようにして
行ってみてください!
続きを見る皆様、こんにちは!
連日、新型コロナウイルスのニュースが飛び交い、
なかなかご自宅から外に出る機会が減ってしまった会員様も多いかと思います💦
せっかく運動習慣がついてきたところで、その機会が減り、
体力が落ちてしまう! また痛いところが出てきてしまう!
我々AAAはそ今の現状を大変危惧しています。
そこで!
ご自宅でも運動・体操・トレーニングができるように、
【AAA動画配信サービス🎥】を開始いたします!!
まずは第1弾【イス体操①】です。
1日1回この動画を見ながら一緒に運動しましょう!!
ミニ体操、トレーニング、ミニセミナー等
さまざまな情報を少しずつ発信できたらと思います🎥
続きを見る皆様、こんにちは!
新型コロナウイルスの影響でなかなか外に出られず、
ご自宅でいる時間が増えて、テレビやスマホを見る時間が増えてきているのではないでしょうか??
細かいものを見る時間が増えてしまうと、
頭痛や肩こりの原因にもなりますよね💦
そこで、こんな時期に起こりがちな、
頭痛・肩こりのメカニズムをご説明いたします!
これからお話するのは、あくまでも、整形外科由来のケースです。
頭痛・肩こりには怖い病気が隠れている場合もありますので、
普段と違う、痛みがなかなか取れない、手足や顔にしびれやけいれんがある。
なんて場合は、医療機関への受診を勧めます。
ぜひ、神奈川脳神経外科クリニックで症状の相談をしていただければと思います!
さて!
頭痛や肩こりが、MRI等で脳の問題ではないと分かった場合、
原因としては大まかに、以下の4点が考えられます。
① 首からの問題
② 肩甲骨からの問題
③ 襟元周辺からの問題
④ 腰からの問題
およそ整形外科的にはこの4つのパターンが多く見受けられます。
まずは、【① 首からの問題】に触れながら、少し考えてみましょう。
例えば、頭痛があり、頸椎のレントゲン等を撮影すると、
多く見受けられるのは、【ストレートネック】です。
みなさま、一度は耳にされたことがあるのではないでしょうか!?
こんな感じですね。
左の絵が、頸椎がまっすぐに連なっている、いわゆる【ストレートネック】です。
右の絵は、生理的な弯曲があり理想とされている頸椎の並びですね。
さて、ここで問題です!!
このように、「左のようにまっすぐの連なり」と、
「右のように弯曲している連なり」、
どちらの方が衝撃に強いでしょうか??
【右の絵】って言わせたいんでしょ??
と思っている、そこのあなたーっ!!!!!
果たして、本当にそうでしょうか?☺
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